おすすめ度:☆☆☆☆のおすすめ本一覧

本のある生活で紹介している、おすすめ度:☆☆☆☆のおすすめ本一覧です。

『レバレッジ・リーディング』本田直之(東洋経済新報社)

効率的な情報収集が紹介された1冊。今までの「読書の常識」を否定するような方法も紹介しますが、ビジネスで成功したい人のための本です。[続きを読む]

『スタバではグランデを買え!』吉本佳生(ダイヤモンド社)

「お茶が飲みたい!」と思ったとき、(1)近くの自動販売機、(2)1km先の割安なスーパー、あなたはどちらで購入するだろうか?経済学的な発想で買い物上手になれる1冊をご紹介。[続きを読む]

『レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則』本田直之(幻冬舎)

スケジュール帳を買う前や1年を締めくくる前に、自分の時間に使い方を振り返ってみましょう。そんなときにおすすめに1冊です。時間は「投資」するものである!![続きを読む]

『大本営参謀の情報戦記―情報なき国家の悲劇』堀 栄三 (文春文庫)

 今年4月のエントリー、『陸軍良識派の研究―見落とされた昭和人物伝』で紹介した堀栄三氏の自伝を見つけました。本書は30歳の若者だった彼が昭和18年に情...[続きを読む]

『虜人日記』小松 真一 (筑摩書房)

 本書は酒精技術者であった著者が、太平洋戦争さなかのフィリピンに派遣されてから捕虜生活を経て日本に帰国するまでの生活を克明に書き綴った手記です。太平...[続きを読む]

『スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術』大橋 悦夫, 佐々木 正悟(日本実業出版社)

早く家に帰られないのはあなたのせいかもしれない。あなたの仕事を充実させ、かつ家族や友人との時間を増やしてくれる1冊をご紹介。[続きを読む]

『星の王子さま』サン=テグジュペリ (著), 内藤 濯 (訳) (岩波書店)

 今なお世界中で読み継がれているフランス文学の名作。愛する事の意味と生きる目的について、純粋な王子様と、砂漠に不時着した飛行機乗りの交流を通して語っ...[続きを読む]

『アメリカの新国家戦略が日本を襲う』日高 義樹 (徳間書店)

 ジャーナリストとして日米関係の将来を追い続けている日高 義樹氏の最新作。アメリカ政府高官に直接インタビューを行い、数多くの証言を拾う事が出来る人物...[続きを読む]

『なぜ敗れたか日本海軍―孫子の名言に見る惨敗の真因』是本 信義 (光人社)

 日本はなぜ太平洋戦争でアメリカに敗れたのか?この問いは戦後60年間多くの人々が考え続けている問いです。そして様々な答えが出されました。最も反論が少...[続きを読む]

『連合軍の傑作兵器駄作兵器 - 究極の武器徹底研究』広田 厚司 (光人社)

 現在の日本の歴史教育においては、第二次世界大戦といえば1941年の真珠湾攻撃から1945年の敗戦までの日本を中心にして語られることが多いですが、実...[続きを読む]

『ヤバい情報収集術』 小川 浩 (中経出版)

 Web2.0時代が幕を開けて数年が経過しました。Web2.0におけるインターネット社会では、それまで情報の発信者と受信者が固定されていたのに対し、誰...[続きを読む]

『新ウェブ・ユーザビリティーWeb2.0時代に優先すべき最重要ルールー』ヤコブ・ニールセン+ホア・ロレンジャー共著(エムディエヌコーポレーション)

構造的なSEO対策が提案された1冊。検索エンジンでも上位に表示され、かつユーザーが使いやすいウェブサイトの構築をするための必読書である。[続きを読む]

『トヨタの正体』横田一、佐高信、週間金曜日取材班(金曜日)

あなたはトヨタの正体を知っていますか?トヨタと政治やマスコミの関係。本当に環境に優しい企業なのか?[続きを読む]

『偽装国家〜日本を覆う利権談合共産主義〜』勝谷誠彦(扶桑社)

「日本中、偽装だらけ。どこが「美しい国」なのか。私たちはもっと怒らないといけない。」そう思わされる1冊である。[続きを読む]

『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦(洋泉社)

分別回収されたペットボトルは大半がリサイクルされていると思っていませんか?それは全くのウソです!![続きを読む]

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