おすすめ度:☆☆☆のおすすめ本一覧

本のある生活で紹介している、おすすめ度:☆☆☆のおすすめ本一覧です。

『デジタルネイティブの時代』木下 晃伸 (東洋経済新報社)

物心がついたときからインターネットとの関わりがあった世代「デジタルネイティブ」。彼らが中心となった世界はどのように変わっていくのだろうか。そんな疑問に答えてくれる1冊。あなたはこの変化に気付いていますか?[続きを読む]

『入門 LDAP/OpenLDAP - ディレクトリサービス導入・運用ガイド』デージーネット (秀和システム)

LDAPを用いてディレクトリサーバを構成したいが、敷居が高くて手が出ない方にオススメの一冊。本書はLDAPの理論から導入方法、設定方法、セキュリティ...[続きを読む]

『断る力』 勝間 和代 (文藝春秋)

本書は『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』の続編として書かれたものです。勝間氏は時間管理術や生産性向上策を折に触れて説いています。そ...[続きを読む]

『ハイペース仕事術』 大和 賢一郎 (すばる舎)

ITエンジニア等、周囲の人とコミュニケーションを取りつつ仕事をしている方向けの時間管理術指南本。上司に仕事を任されたり、部下に仕事を任せたりする業務...[続きを読む]

『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』 勝間 和代 (ディスカヴァー・トゥエンティワン)

人類すべてに平等に分け与えられている唯一のもの、時間。その貴重な時間をいかに自分が好きで、なおかつやりたい事に振り向けるかというのが本書のテーマ。こ...[続きを読む]

『株とギャンブルはどう違うのか―資産価値の経済学』 三土 修平 筑摩書房

 タイトルに「株とギャンブルはどう違うのか」とありますが、本書ではその違いについてはほとんど扱っていません。ギャンブルの延長線上で株を始めようと目論...[続きを読む]

『SAMURAI佐藤可士和のつくり方』佐藤悦子(誠文堂新光社)

 UNIQLOのアートディレクションをはじめ、TSUTAYAのロゴマークなどで有名な佐藤可士和さん。妻であり、マネージャーである佐藤悦子さんによる「佐藤可士和」ブランディングに関する本をご紹介。セルフブランドに有益な1冊である。[続きを読む]

『心に響く名経営者の言葉』ビジネス哲学研究会(PHP研究所)

 格言集は毎年不定期に出版されますね。戦国武将、政治家、俳優など、様々な分野で名を成した人々の言葉には何かしらハッとさせられる人生訓が隠されているも...[続きを読む]

『ラクをしないと成果は出ない』日垣隆(大和書房)

今年も文具売り場に行くと来年のスケジュール帳を買いに来ている人たちをたくさん見かける時期になった。この本と共に今年の反省をしたあとで、スケジュール帳の購入に出かけてはどうだろうか。[続きを読む]

『最初の3秒で心をつかむビジネス文章術』堀内伸浩(日本実業出版社)

よい文章を書くためには、普段からどういう気持ちで、どのようなことに気をつけて行動するべきか。そんな「伝わる文章」を書くための下ごしらえ方法ついて書かれた著書をご紹介。[続きを読む]

『決定版 はじめてのC++』塚越 一雄 (著) 技術評論社

 私は普段はJavaでプログラミングをしているのですが、仕事の都合で急遽C++を使う必要に迫られました。そんな時に手に取ったのが本書。本書の特徴は、...[続きを読む]

『仕事に役立つインテリジェンス』北岡 元 (著) PHP新書

 『大量かつ有象無象の情報の中から正しいインテリジェンスを抽出するために、本当に必要なのは経験から来る直感なのか、統計的なメソッドなのか?』というの...[続きを読む]

『佐々木かをりの手帳術』佐々木かをり(日本能率協会マネジメントセンター)

もう来年のスケジュール帳を購入されたでしょうか?まだ購入されていない人には、購入のヒントになる1冊。また、すでに購入された人には、そのお気に入りのスケジュール帳を効率的に利用できる方法がかかれた1冊をご紹介します。[続きを読む]

『IDEA HACKS! 今日スグ役立つ仕事のコツと習慣』原尻淳一、小山龍介(東洋経済新報社)

あなたはアイデアを無駄にしていませんか?あなたの優れたアイデアを顕在化し、育てるために必要な栄養を与えてくれる1冊をご紹介。[続きを読む]

『日本はなぜ敗れるのか―敗因21ヵ条』山本 七平 (角川書店)

 先日のエントリーで紹介した『虜人日記』を、『日本人とユダヤ人』等の評論で有名な山本七平氏が、自身のフィリピン戦での体験も交えて解説した本です。山本氏...[続きを読む]

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