たけしのおすすめ本一覧

本のある生活で紹介している、たけしのおすすめ本一覧です。

『日本男児』 長友佑都 (ポプラ社)

サッカー日本代表 長友佑都の自叙伝。小学校時代にサッカーと出会う所から始まり、インテルに移籍し、活躍するまでを描く。 長友氏はいかに身体と精神を鍛え...[続きを読む]

『Macフリーソフトベストセレクション』(晋遊舎)

2010年1月末に出版された、Mac向けのフリーソフト本です。Windowsの類書は多数出版されていますが、Mac向けでここまでしっかりしたフリーソ...[続きを読む]

『入門 LDAP/OpenLDAP - ディレクトリサービス導入・運用ガイド』デージーネット (秀和システム)

LDAPを用いてディレクトリサーバを構成したいが、敷居が高くて手が出ない方にオススメの一冊。本書はLDAPの理論から導入方法、設定方法、セキュリティ...[続きを読む]

『断る力』 勝間 和代 (文藝春秋)

本書は『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』の続編として書かれたものです。勝間氏は時間管理術や生産性向上策を折に触れて説いています。そ...[続きを読む]

『ハイペース仕事術』 大和 賢一郎 (すばる舎)

ITエンジニア等、周囲の人とコミュニケーションを取りつつ仕事をしている方向けの時間管理術指南本。上司に仕事を任されたり、部下に仕事を任せたりする業務...[続きを読む]

『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』 勝間 和代 (ディスカヴァー・トゥエンティワン)

人類すべてに平等に分け与えられている唯一のもの、時間。その貴重な時間をいかに自分が好きで、なおかつやりたい事に振り向けるかというのが本書のテーマ。こ...[続きを読む]

『名著で学ぶインテリジェンス』 情報史研究会 (日本経済新聞出版社)

 インフォメーションからインテリジェンスを抽出する手法は、20世紀の二つの大戦を経て急速に発達しました。戦争の勝敗を左右するほど強力な効果を持たらす...[続きを読む]

『株とギャンブルはどう違うのか―資産価値の経済学』 三土 修平 筑摩書房

 タイトルに「株とギャンブルはどう違うのか」とありますが、本書ではその違いについてはほとんど扱っていません。ギャンブルの延長線上で株を始めようと目論...[続きを読む]

『アメリカ海兵隊―非営利型組織の自己革新』 野中 郁次郎 中央公論社

 太平洋戦争では日本軍、アメリカ軍共に広大な太平洋で激しい島嶼の争奪戦を繰り広げました。この闘いで日本軍は陸軍と海軍の連携が上手く機能しなかったのに...[続きを読む]

『心に響く名経営者の言葉』ビジネス哲学研究会(PHP研究所)

 格言集は毎年不定期に出版されますね。戦国武将、政治家、俳優など、様々な分野で名を成した人々の言葉には何かしらハッとさせられる人生訓が隠されているも...[続きを読む]

『外資系トップの仕事力―経営プロフェッショナルはいかに自分を磨いたか (単行本)』 ISSコンサルティング (ダイヤモンド社)

 自分のキャリアパスがいまいちハッキリしない、または漠然とした不安がある、転職したい、という方にオススメしたい一冊。本書は外資系トップで活躍する12...[続きを読む]

『プログラムの育てかた 現場で使えるリファクタリング入門』長谷川 裕一, 斎川 博史 (ソフトバンク パブリッシング)

 Javaを勉強する過程で基本的な文法は覚えた、オブジェクト指向も一通り読んでみた、でも実際に自分のコードをどう変えていけば上手く書けるようになるの...[続きを読む]

『おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由』中島 聡 (アスキー新書)

 日本人ながらCADソフトの先駆けである"CANDY"を開発し、MicrosoftでWindows95、98、Internet Explorer3....[続きを読む]

『改訂新版 Javaスタートブック (J2SDK6.0) for Windows XP/2000/Vista』高田 美樹 (技術評論社)

 Javaからプログラミングを始める方にお勧めしたい一冊。私はJDK 1.4.2版の時に本書を手に取りました。本書の特徴は配列や制御といったプログラ...[続きを読む]

『決定版 はじめてのC++』塚越 一雄 (著) 技術評論社

 私は普段はJavaでプログラミングをしているのですが、仕事の都合で急遽C++を使う必要に迫られました。そんな時に手に取ったのが本書。本書の特徴は、...[続きを読む]

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