か〜くんの紹介のおすすめ本一覧

本のある生活で紹介している、か〜くんの紹介のおすすめ本一覧です。

「Newスーパーマリオブラザーズ」攻略本

最終面をクリアーするのは容易でも、スターコインを集めて完全クリアーするのは難しい「Newスーパーマリオブラザーズ」。この攻略本があれば完全クリアーも夢じゃない!![続きを読む]

『+DESINGING』毎日コミュニケーションズ

このあいだ本屋さんで見つけた新しいデザイン雑誌『+DESINGING』を紹介します。文字(タイポグラフィー)や雑誌『クウネル』が好きな人は必見の1冊です。[続きを読む]

2006年上半期ベストセラーランキング

amazon.co.jpの2006年上半期売り上げランキングが発表されました。[続きを読む]

『犯罪は「この場所」で起こる 』小宮 信夫(光文社)

信じられない事件が相次いでいる。では何が原因なのだろうか? その答えとして「犯罪機会論」に注目した本著は今読むべき1冊です。[続きを読む]

『KUNIE NEWS PAPER BOOK 01』カンバラクニエ会

待望のカンバラクニエさんの2冊目の本が発売されます。今回の本は、音楽フリーマガジン「JUNGLE LIFE」にて連載中の手書き新聞「KUNIE NEWS PAPER -JUNGLE-」の第1号から第34号までをおさめ、プラス京都での日々の写真日記や、描き下ろし4コママンガなどを加えた一冊です。[続きを読む]

『BRUTAS2006年6/15号』(マガジンハウス)

本好きなら読むしかない!良い本に出会うための1冊をご紹介。[続きを読む]

『RESET』カンバラクニエ(リトル・モア)

FM802のビジュアルを手がけたのをきっかけに、活動を開始したイラストレーター、カンバラクニエさん。orangepekoeのジャケットのイラストとして、見たことがある人もいるのじゃないでしょうか?パリでも売られている彼女の作品集を紹介します。[続きを読む]

『ダヴィンチ・コード』ダン・ブラウン(角川書店)

11月3日にDVDが発売される映画「ダヴィンチ・コード」。その原作本や関連の商品を紹介します。[続きを読む]

『グーグル Google 既存のビジネスを破壊する』佐々木俊尚(文藝春秋)

 日本では依然としてYahoo!が根強い人気ですが、それ以外の国では多くの人がgoogleで検索をしています。特にイギリスでは約75%の人が検索にgo...[続きを読む]

『10年後の日本』「日本の論点」編集部(文藝春秋)

 750円もするのに新聞やテレビで話されていること以外にとりわけ目新しい内容は書かれていません。週刊誌で片手間に見るのであれば納得できる内容です。けれ...[続きを読む]

『2-Delight』エンライトメント

僕がイラストレータというソフトを使い始めた頃、「こんなのどうやって描くの!」と衝撃を覚えたアーティストの1人、ヒロ杉山さん。彼の書z区するエンライトメントの作品集をご紹介します。[続きを読む]

『”インハウスデザイナー”は蔑視か』山本雅也(ラトルズ)

デザインの可能性が書かれた本、『インハウスデザイナーは蔑視か』山本雅也(ラトルズ)について紹介しました。[続きを読む]

『世間のウソ』日垣隆(新潮社)

はっきり言って言いたい放題です。それが気持ちよかったりします。横並びで深みのないマスコミ報道を鵜呑みにするのではなく、物事を自分の頭で考えるべきだと...[続きを読む]

『バリアフリーをつくる』光野有次(岩波書店)

バリアフリーが実際にはどこまで進んで、これから何が必要なのかを考えさせてくれる1冊です。[続きを読む]

『これ、誰がデザインしたの?』渡部千春(美術出版社)

 毎号欠かさず購入しているデザイン雑誌の一つに「デザインの現場」があります。その中で特に気に入っている連載記事「これ、誰がデザインしたの?」の2000...[続きを読む]

ページ1 2 3 4 5 6

のある生活:音楽のある生活エクセルのある生活メモのある生活ヒト・コト・モノをtabaneru.jp